ヒルトンラグーンのローカル流3つの遊び方

ヒルトンラグーンのローカル流3つの遊び方

ワイキキのランドマークであるヒルトン・ワイキキビーチ ホテル。
観光客の皆さんの中で、このラグーンにお世話になった方は多いはず。
そのラグーン、実はハワイ ローカルにも大人気!
その理由はなんでしょう??

子供に優しいラグーン、振り返ったらサーフスポット

タイムシェアヒルトンのラグーン

こちらのラグーンは水辺が浅く、波が全くありません。
子供が水遊びしている間に波をかぶって転んでしまう…ということは皆無。
安心して遊ばせて、ママはゆっくりビーチでリラックス。
ボートやカヌーライドだって出来ちゃいます。
子供が水辺で遊び飽きたら、家族揃ってのアクティビティへGo!

そして、振り返ると絶景のサーフポイント。
早朝からサンセットまで、ボードを持ったサーファーが波を追いかけてスタンバイ中です。

手前には真っ白い砂浜で遊ぶ子供たち。
水遊びしながら、沖で繰り広げられるサーフライドを見るのは格別!

泳いでそのままバーベキュー!

ヒルトンのラグーンでバーベキュー

週末になると、バーベキューグリルとテントを用意した家族がビーチパーティーに集います。
子供達は安心して遊べるし、お父さんはサーフィン。

お母さんたちはユックリとおしゃべり。
バーベキューの材料は前日から仕込んでおいて、朝からサンセットまでゆったりとラグーンで過ごします。
定番はビーフやシュリンプ、時期によっては牡蠣もオススメ。
炭火で焼いた牡蠣は格別です。

アイスボックスにジュースやフルーツをたくさん仕込んで水分補給は忘れずに。
(*公共の場でのアルコールは法令で禁じられています。飲みたい気持ちは抑えて、お部屋やバーでユックリとその時間を作りましょう。)

ローカルにも大人気のラグーンで遊ぼう

タイムシェアのヒルトンといえばラグーン

バースデーパーティーや、アニバーサリーパーティー、趣旨様々なパーティーがたくさん。
いろんなパーティー同士挨拶して、気が付いたら1つのパーティーになっている、なんていうことも。

もちろんヒルトンにお泊まりの方も、近くのスーパーで小さいグリルをゲットしてバーベキューに興じる、ということだって可能。
調理しながら家族交代で海に飛び込むというのは、ビーチパーティーの醍醐味です。

濡れたままで食べたり飲んだりが許されるのもビーチパーティーならでは。
小さいお子さんも大人も大満足間違いなし。

今までのバケーションとは違う、型にはまらないステイ。
このラグーンで実行しませんか?

Jimu Furuta

古田ジム。くじら倶楽部のセールス&マーケティングディレクター。愛知県名古屋市出身。もともと家族のハワイ好きがきっかけで自分自身もハワイが大好きになり、2008年からハワイ留学。インターンを経てくじら倶楽部に入社。→プロフィールの詳細

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